第21回(2027年)若手奨励賞受賞記念講演スケジュール
# 項目 時期 備考 0 受賞者数上限の決定 2026年4月頃 各領域の受賞者数上限算定表を公開 1 募集の案内 2026年6月号会誌会告 詳細は各領域WEBに掲載 2 募集締切 2026年7月頃 各領域ごと 3 審査委員リストを理事会に提出
(領域の規定変更があれば併せて提出)2026年7月末まで 所定の様式にて
※5月中に領域代表宛に送付予定4 受賞者氏名・受賞対象論文名等を
選定理由とともに理事会に提出2026年9月末まで 所定の様式にて
※受賞者数上限はこちらで確認5 受賞者承認(※) 2026年10月理事会 6 受賞者への通知 2026年10月理事会後 領域代表を通じて受賞者に通知 7 受賞記念講演 申請期間(WEB) 2026年10月中旬〜11月中旬 シンポジウム講演の申込と同様の方法で申請
(受賞記念講演枠の確保)8 受賞者一覧及び受賞対象論文名
本会ホームページに掲載2026年11月頃 2026年12月号会誌本会記事欄にも掲載予定 9 素核宇ビーム・物性領域
プログラム小委員会/領域委員会2026年12月上旬 受賞記念講演枠の採択 10 プログラム編集作業 2027年1月中旬 プログラムに受賞記念講演を組込む(領域運営委員) 11 講演依頼通知発送
(講演概要集原稿提出要請)2027年2月上旬 12 講演概要集原稿締切 2027年2月中旬 13 PDF版プログラム掲載 2027年3月上旬 原則、プログラムの題目欄は「受賞講演名」、
登壇者欄は「受賞者氏名」を掲載14 2027年春季大会(オンライン開催)会期中
若手奨励賞受賞記念講演実施2027年3月中旬〜下旬 受賞記念講演時に授賞式(賞状は後日郵送)
(原則、授与者は選考結果説明者)※受賞者は「受賞後最初の春の大会で受賞記念講演を行うこと」が義務付けられております。
※やむを得ない事情で受賞記念講演を辞退、もしくは翌年に持ち越す場合は、領域代表を通じて理事会宛に書面で提出してください。