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2021年秋季大会の開催方針について

最終更新日:2021年4月12日

[2021年秋季大会ページ]

お知らせ

日本物理学会2021年秋季大会は、 東京工業大学で開催予定の物性分野はすべてオンライン方式での開催が決定いたしました。素核宇分野については、現時点では一部のセッションを除き、神戸大学の現地開催を予定しております。
新しい情報は、随時このページに掲載いたします。なお、本件について電話での質問は受け付けておりませんのでご了承ください。

2021年秋季大会に関するお問い合わせ先 : meeting-info@jps.or.jp

2021.04.12(物性大会の開催方法変更について)
東京工業大学で開催予定の2021年秋季大会(物性:9/20-9/23)については、新型コロナウイルス感染症に対する開催会場の対応方針と感染症の拡大状況、また例年の物性大会への参加人数などから現地開催は困難と判断し、オンライン方式での開催が決定いたしました。
2021.04.12(素核宇大会の開催方法について)
神戸大学で開催予定の2021年秋季大会(素核宇:9/14-9/17)については、現時点では現地開催を予定しております。
ただし、1~3日目を現地セッション(一般講演、招待・企画・チュートリアル講演)、4日目をオンラインセッション(一般シンポジウム、共催シンポジウム)とする予定です。
(※現地セッションも、オンラインでの配信をできるよう検討しております)
2021.04.12(インフォーマルミーティング申込み期間の変更について)
2021年秋季大会のインフォーマルミーティング申込み期間を、以下のとおり変更いたします。
変更後:2021年5月18日(火)~ 6月22日(火)
※なお、素核宇、物性ともにインフォーマルミーティングはすべてオンラインでの開催となります。現地会場での会合はできません。

新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)(厚生労働省)