様々な研究グループの研究成果を広く学会参加者に知っていただく機会として,大会中に「共催シンポジウム」というプログラムスロットを開設しました.(詳細はこちら)2026年春季大会の共催シンポジウムとして,1件が開催されます.
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理論と実験の協奏が生み出す超伝導研究の新潮流
学術変革領域(A)「相関設計で挑む量子創発」・領域8